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2011年03月20日 (日) | | | ブログパーツ |
320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/20(日) 22:57:33.63 ID:2/jahbM8
仕事で遅くなり、疲労困憊で深夜に自分の住むマンションに帰ってきた。
自分が住んでいるのは最上階の15階。一人でエレベーターに乗り込み、15階の「15」ボタンを押した。
ドアが閉まり、エレベーターが動き始めて少しすると、7階の「7」ボタンが点いた。
「こんな時間に誰か乗るのか?」
と疲れた頭でボンヤリと考えていたが、7階に着いてドアが開いても誰も乗ってこない。
「なんだよ・・・」と思いつつ、閉ボタンを押すとドアは閉まり、エレベーターは再び動き出した。
15階に着き、自分の部屋に帰宅した。しかし、そこで俺は気が付いた・・・
引っ越そうかな・・・?




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2011年03月02日 (水) | | | ブログパーツ |
233 :おさかなくわえた名無しさん:2011/02/28(月) 18:48:12.41 ID:U7nSytPn
サイゲスフヌス事件の詳細

アンドリュー・サイゲスフヌス(1977~1994)は極度の猟奇的変体性癖を持った人物だった。
幼少の頃からすでに家庭は崩壊し、両親の彼に対する虐待が彼の心を捻じ曲げたのである。その時に向かいの家の住民が飼っていた犬に愛情を抱くようになったという。
ギリシャ系オランダ人の彼は貿易関係の仕事に努める父と教師の母の間に生まれた。
父は南アフリカで仕事をし、のちにソマリアに移住することになる。

サイゲスヌフは極度の動物愛好家だったが、あまりにも動物を溺愛しすぎ、淫行に至った。
リスザルや、天然記念物にも手を出し、その手口はあまりにも残虐であった。
数日後、被害にあった動物に時期はずれの繁殖行動が確認される等、不可解な点も多く残っている。

サイゲスフヌスは特に猫ほどの大きさの動物との獣姦を好み、特徴として、必ず犯したあとにその肉を食うことが挙げられた。
『死肉を食べるとその度性的興奮を覚えた』
と証言していた。

最終的には女性を獣に犯さすことに快感を覚え、23名の女性を拉致・監禁・殺害した。

あまりにも残虐すぎたためマスコミには箝口令が出たため、一般人の認知度は低い。








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2011年02月12日 (土) | | | ブログパーツ |
337 :まちがって名前消しちゃいました。:2011/02/05(土) 13:18:38 ID:???
ネット麻雀の登場とともにオカルトは駆逐されてしまったのか。そうではない。

何より、まったく新しいタイプのオカルトが登場する。
彼らは、牌山生成のプログラムに偏りを見出し、着順に恣意性を感じ取る。

見てもいない牌山攪拌プログラムを、さも見てきたかのように語り、残念なプログラムを想定し
こういうシステムを使っているから、ゲームの牌山は偏る、あるいは、Rが一定値に近づくと、「壁」に妨げられ、
とたんに相手のアタリ牌を連続してツモるような「モード」に入り、負けが続く仕組みが備わっているのだと本気でまくしたて、同じような輩と同意しあっている。

だいたいなぜこんなバカげた事態が生ずるのだろうか。
彼らとて、まさか会社の職務上の判断に際して、この種の根拠なき、愚かしい主張をしたりする人間ではなかろう。
「ウチの営業成績には、50件の壁ができるよう、誰かの陰謀がある」と騒ぐことはしなかろう……たぶん。

自分が負けるのは、かつては「ナガレ」のせいであった。
ゲームの性質上、異常に高い偶然性が存在することを認めず、
「必然」に落とし込むには、ある程度制御対象となり得る「ナガレ」が必要とされた。

だが、現在は様相が違う。リーチ率だの和了率だの平均順位だの、憎たらしい各種の指標が幅を利かせ、簡単に言い訳ができなくなってしまった。ではどうするか。

システムに問題があると考えるのが手っ取り早い。

ネット雀荘に課金している卑しいプレイヤーは、毎度のように優遇されたツモをもらい、課金していない自分は不利になる。
成績の良い打ち手とは、汚いことにネットの牌山のクセを熟知し、悪用しているに違いないのだ。
そうでなければ、「リアルでは強い」(という印象を持っている)自分が勝てないことを、どう合理的に説明できるというのか――!








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2010年08月04日 (水) | | | ブログパーツ |
10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/07/03(土) 21:31:57.40 ID:JhkGgxbo0
『走る男』
そうタイトルだけ記された、何とも斬新? なパッケージのビデオ。
「しょうがない、どうせ百円だし暇つぶしになればそれでいいか」
Aは自宅に帰ると早速ビデオを再生した。
タイトルも出ずに、いきなりホームレスのようなボロボロの服を着た痩せ型の男が走っている映像が映し出された。
「? 手に何か持っている…鋸だ。何で鋸なんか持っているんだ?」
それにしてもこの男、こんな全力疾走しているのにバテるどころか汗一つかかず、スピードを落とす気配さえ一向に見せない。
「ん…? そう言えばさっきからこの男、見たことあるような道を走ってないか?」
Aは段々と胸騒ぎがし始めた。…嫌な予感がする。
「あれ? この道は…? この角を曲がったら…?」
次のカットで胸騒ぎは確信になった。
ああ、ヤッパリだ。この男は家に向かってきている。
しかし、気付いたときには男は家のすぐ前まで着いていた。
いつの間にか、カメラは男の視点になっていた。
画面は古いアパートのAが住んでいる二階部分を映している。
急いでベランダから外を覗くと…いる。あの男が。
男は迷わずベランダの柱を鋸で切り始めた。
訳の分からないAはとりあえず、
「おい! なにすんだよ! やめろよ!」
と男に怒鳴った。
すると男はAを見上げた。Aは思わず息をのんだ。
画面からは確認できなかったが、男は両目がロンパッてカメレオンのようだ。
そしてボロボロの歯をむき出しにしてニヤッと笑い、走って視界から消えたかと思うと、階段を駆け上がる音が聞こえる。
「ヤバい! ここに来る!」
鍵を閉めようと玄関に急ぐが、男はもうそこに立っていた。
居間まで追いつめ、鋸を振りかざす男。Aはとっさにリモコンで停止ボタンを押した。
その瞬間、男は居なくなっていた。鋸もない。
Aはすぐにビデオからテープを引っ張り出してゴミ箱に捨てた。
Aの部屋のベランダの柱には、深々と鋸の痕が残っていた。




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2010年08月03日 (火) | | | ブログパーツ |
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/07/03(土) 21:19:17.23 ID:rEcjpzrB0
ある家族の話をしよう。
大学一回生の時に知り合ったAが、後期の終わりの冬ごろに俺に聞かせてくれた話だ。

話はAの中学時代。家族構成は父・母・A・妹の四人家族。
真面目なサラリーマンの父に内職で家計を助ける母、そして中学生だったAと小学生の妹。
喧嘩や家庭不和は一切無く、絵に描いた様な一般家庭だったらしい。
ある時、父が息を弾ませながら帰って来た。「誰かに追いかけられた!」と言う。
Aは染みのついた年代モノの金属バットを持って玄関から外を窺った。しかし誰もいない。
父に「いないよ」と言っても「そんなはずない!外まで確認してこい!」と怯えている。
ウチの親父はあんなに頼りなかったのか、とショックを受けつつもAは外を確認したがやはり誰もいない。
家に戻ると、父は普段飲まない酒を煽り、ふて寝をしていた。Aはため息をついた。
次の日、また父は走って家に飛び込んで来た。Aはまたバットを持って見回り、またため息をついた。
一週間それが繰り返され、ついに父は爆発した。家の中を家具を根こそぎ引っ繰り返し、Aの妹を怯えさせた。
母とAは何をするでも無しに、呆けたようにそれを見ていた。
次の日、Aは父の帰宅を家の近くの空き地の草むらに隠れて見張った。手には金属バット。
隠れて10分後、父が走って空き地の前を通っていった。Aは飛び出し、たった今父が走ってきた道を睨みつけた。
妙な影が居た。そいつは四ん這いでペタンペタン跳ねながらゆっくりAに迫って来た。
Aは叫びながらバットをそいつの背中目掛けて振り下ろした。バットはそいつの弾力にあっさりと跳ね返された。
Aは唖然となってそいつとバットを交互に見比べた。その時、初めてその影を正視した。
ただのカエルだった。ただし、大きさは1Mはあったか。カエルの丸い目をギョロつかせてAを見ると、喉を鳴らした。
Aは逃げて、一度後ろを振り返りバットを投げつけ、また逃げた。そして家族に全て話した。
見てみたい、と玄関に行きかけた妹を父が殴った。Aと母は驚いて父を見た。父は怯えきっていた。
母は泣く妹をなだめながら隣の部屋へ行き、Aは父に酔いが回るのを待った。



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2010年06月13日 (日) | | | ブログパーツ |
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/05/24(月) 12:40:33.65 ID:g1NvNMyn0
ホラー雑誌の心霊スポットの読者コーナーに投稿するバイトもやったことある
交通費とか食費とか、必要経費だけ渡されて、
従姉と一緒に三池炭鉱の近くの廃屋を探検して、写真を撮りまくってた
鳥の死骸とか大量にあって滅茶苦茶こわかった。

とりあえず昼から夕方まで歩きまわってたんだが、
帰ろうとしたら自転車が盗まれてた。
誰も通らないような寂れた場所なのに盗まれてたから、
2人で「やばい、絶対やばい」とか騒ぎつつ歩いて帰りはじめた。

田舎なんで街頭とかも無いから
懐中電灯の灯りをたよりに家まで帰ろうとしてたんだけど、
何かにつまづいて途中で俺の靴が片方脱げて転んだ
すぐに履こうとしたんだが、どこを探しても靴が見つからない。
仕方ないから半泣き状態の俺を従姉がおんぶしてくれて、急いで家まで帰った
帰り着いたら母に「勝手に遅くまで遊んでるんじゃない!」
ってこっぴどく怒られたんで、靴を失くしたことは言わないことにした

翌日、カメラを廃屋に忘れていたことに従姉が気付いたので、
暗くなる前に取りに行きたいけど一人じゃ怖いってことで、
ふたりで朝から廃屋に向かった。
カメラは簡単に見つかったんだが、
すぐそばに、なぜか昨日失くしたはずの俺の靴が落ちてた。

その時は何も思わずに靴拾って、
お気に入りの靴だったし見つかってよかー、
って喜んでたんだが、今考えるとおかしいよな絶対




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