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 そう、あれは急な吹雪に危うく遭難しかけた時の事。
2008年03月18日 (火) | ブログパーツ |
20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]投稿日:2008/01/24(木) 03:58:10.42 ID:XKKenh/X0
そう、あれは急な吹雪に危うく遭難しかけた時の事。

四方を銀幕で遮られた視界の中、俺たちはどうにか山小屋を見つけ出した。しかしその山小屋には食料も燃料もなく
ただ猛烈な吹雪をしのげる屋根がついているだけというお粗末なものだった。俺たちは真っ暗な部屋の隅でガタガタと震えながら
4人で固まっていたが、この寒さではゆっくりと凍死するのを待つだけのようなものだった。

すると誰かがある提案をした。
その提案とは、部屋の角にひとりずつ立ち、だれかひとりが壁伝いに移動して次の角にいる人とタッチする。タッチされた人はまた壁伝いに移動して
次の角の人にタッチする。これをぐるぐると吹雪がやむまでの間し続けるというものである。
とにかく助かりたかったので、俺たちは一心不乱に歩いてはタッチし、タッチされてはまた歩いた。

どれくらい繰り返したのだろうか。
小屋の中を延々と回っていると、誰かがポツリ「おかしくないか?」と言った。続けてもうひとりも答えた。
「ああ……俺も思った」そう、それは単純な落とし穴であった。
このゲームは部屋の四隅に絶対人がいなければ成り立たない。
最初のひとりが移動して、その角に人がいなくなってしまった時点でゲームは終了してしまうのだ。
つまり、「…ひとり、多くないか?」ということである。
次第にクリアになっていく意識の中、その事実に気づいた俺たちは一目散に山小屋から逃げ出した。
外はまだ吹雪いていたが、幾分かは弱まっていたため俺たちは何とか無事下山することができた。
しかし、この話をしても誰も信じてくれない。
これはその後知ったことだが、全く同じような怪談が知れ渡っていたからだ。
そのため俺たちは長らく嘘つきを見るような目で見られた。
ただ、このまま汚名を着せ続けられたくはなかった俺たちは、去年の夏もう一度あの小屋を訪れた。
淡い記憶を辿っていくと、木々の開けた場所に例の山小屋を見つけた。
不気味に立つ山小屋の中へ恐る恐る入った俺たちだったが、その瞬間とてつも ないものを発見した。



部 屋 が 三 角 !!


 普通の20代女性にしては触るほう…
2008年03月18日 (火) | ブログパーツ |
255 名無しさん@HOME 2006/05/26(金) 17:35:20
会社、ブ男ばっかりなんだけど、一人だけすっごい男前がいる。
背も高くて仕事もそれなりにできてさわやかで、とりあえず女子新入社員は
みんな憧れるみたいな存在。性格もいい。

持ってる仕事内容が違うので私はあまり会話をすることがないんだけど
こないだ昼休みに「○さんってパソコン詳しいんですよね?」って私に聞いてきた。
「詳しいってほどじゃないけど、普通の20代女性にしては触るほうだと思うよ。」と答えたら
「半年ROMれってどういう意味ですか?」と言ってきた。

あんた、2ちゃんで何言ったんだw
 小さなことからコツコツと
2008年03月18日 (火) | ブログパーツ |
279 :(-_-)さん:2008/01/15(火) 13:12:03 ID:enH+u08N0
俺の場合

貯金は0に近い。

アンケートサイト。ポイントサイトに登録しまくる。楽天ブログで楽天ポイントを稼ぎまくる

貯まった楽天ポイントでHTMLの本を買う。

無料サーバーでHTMLとデザインの練習。たたき台を作り、ついでにアフィリエイトを貼る。

楽天ブログと練習用のサイトを更新しまくる。

2,3万貯まったら、さくらインターネットのサーバーを借りる。ついでに独自ドメインも。

月5000〜10000円の収入。今ここ。

小さなことからコツコツとしていくしかない。