コピペ馬鹿 〜ヘッドライン〜
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 修学旅行深夜二時頃トイレがしたくなった…
2009年09月11日 (金) | ブログパーツ |
64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/04(金) 18:47:07 ID:uvEbvu2a
修学旅行深夜二時頃トイレがしたくなった
友達を起こしても怒って相手にしてくれない
さすがに先生も寝ている
ドアをあけたら真っ暗だ
しょうがなく電気をつけ真っ暗なトイレの電気もつけた
入り口の一番手前で用を足していた
すると真後ろから大を済ませたであろう何者かがでていった
はやくて振り向きはしなかったが
「うんこは恥ずかしいんだな」
と思い和んだ
 真夏の昼食時、サラリーマン風の男が食堂に入ってきた。
2009年07月04日 (土) | ブログパーツ |
103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 23:03:04.29 ID:7OfEW55C0

真夏の昼食時、サラリーマン風の男が食堂に入ってきた。
男「カレーライス」
男「トンカツ」
男「ラーメン」
この時、店主や店内にいた客は「このクソ熱い中、よく食う奴だな」と呆れていた。
男「餃子」
男「エビフライ」
男「カキフライ」
周囲が不振に思い始めた、あまりにも食べ過ぎる。だが、店主はある法則に気付いた。

             この男、メニューの左端から順番に注文している

男はその通りに、次々とメニューの並び通りに料理を完食してゆく。
店主と、その旨を聞いた客達は男を応援する「メニュー右端まで頑張れーーーーー!」

とうとうメニュー最右端のオムライスに挑戦する男。だが、さすがに苦しそうだ。
何度もスプーンの手を止め、倒れそうにながらも、見事完食する。

歓喜に沸く食堂内。店主は「こんなに嬉しい事は無い」と号泣し、客達も男に祝福の言葉をかける。


男「カレーライス」
 とりあえず、読む前に見てくれ
2009年06月14日 (日) | ブログパーツ |
752 :Trader@Live!:2009/06/12(金) 00:37:58 ID:rL0YhXgm
とりあえず、読む前に見てくれ
話を聞くだけでリンクするかも知れない話だ
零感体質の俺や友達数人でも霊障(っていうのか?)が起きた話だ
霊感体質の人間は自己責任で頼む
あと、想像はなるべくしない方が良い

俺の友達(Y)が陰嚢水腫?とかいう病気で入院していた
2週間ちょっとで退院できると言っていたので見舞いに行かなかったら、「明日ちょっと来てくれ」とのメールを貰った
手術も済んであと5日で退院という時だったのを憶えてる
久しぶりに見たYは結構やつれてて、俺は入院すると誰でもこうなるんだなーって思った
「おっす!どうよ擬似ニート生活は」という冗談にもYは力弱く笑うだけだった
しばらくすると話題も尽きて、なんか居辛くなったからそろそろ帰ろっかなってソワソワしてた俺に、Yは最近おかしな夢を毎晩の様に見る。と震えた声で話しはじめた
その夢は入院してからずっと見ている夢だという

最初は、出入り口や窓のない青い病室で自分がベットに縛り付けられていて、横には巨大な粘土が丸イスに座ってるだけの夢
その時点でネタだと思って俺は吹き出してしまったのだが、Yは真面目に聞けよ!とマジギレしていた
二回目に見た夢では、今度は赤い病室でこれまた縛り付けられている自分の横に巨大な粘土がイスに座ってるというもの
ただ違っていたのは、その粘土がなんとなく人の形になっていた。ということだった
それから夢を見るたびに青い病室、赤い病室、青い病室、と交互に自分のいる病室が変わり、どんどん粘土が人の形になっていくそうだ
ただ、その人の形の粘土は頭が本来あるはずの所に無く、膝の上にボールでも持っているかのように両手に支えられて乗っかっているらしい
以下Yの発言をなるべく正確に書いた
完全に人間の形になった。質感っていうの?本当に人間がいるみたいな感じ
持っていた頭も、最初はマネキンの顔そのものだったんだけど、目を閉じた女の子になってった
これ以上どう変わるのかと思ったら、今日だよ!今日見たらその子が俺に向かってゆっくり何か言った!
声は聞こえなかったけど、たぶん『ありがとう』だと思う
糸の様に目を細めて、裂ける位にぃーって笑って消えたんだよ
 床は一面、白と黒のゼブラ模様だった。
2009年06月13日 (土) | ブログパーツ |
613 :本当にあった怖い名無し:2009/05/21(木) 03:57:59 ID:F69F9dPU0
床は一面、白と黒のゼブラ模様だった。わたしはもう十時間くらいここに立っている。
動くことはできない。疲れはない。不思議と喉の渇きや生理現象は感じない。
でも辛い。早く帰りたい。
おじさんが一人、私の後ろからやってきたらしい。私を追い抜くと、振り返る。
「もうすぐあなたの番だよ。」
このセリフはもう三度目だ。今まで三人、私の後ろからやってきた。決まって振り向き、同じことを言う。
おじさんは革靴を鳴らして歩み去って行った。直後、少し後ろで声が上がる。
「やった!俺の番だ!」
若い男だ。後ろを振り向けないのでわからなかったが、少し後ろには若い男がいたらしい。
厭になる。ずっとお尻を見られていたわけか。短いスカートなんか履いてこなければよかった。
若い男は私を追い越すと、振り向いて笑う。
「あんた、まだ先の話だな。」
なに?今までと違う。順番があるんじゃなかったの?
怪訝な顔をする私を嘲笑いながら、男は歩み去る。安っぽいサンダルがペタペタと癇に障る。
ここでやっと気づく。あちらに向かう人は皆、25円を持っている。25円。どうやらこれが大事らしい。
私も十円玉二枚、五円玉一枚、計25円を用意し、待つ。
後ろから同い年くらいの女の子がやってきた。随分遠くから来たのだろうか、うっすらと汗ばんでいる。
例によって私を追い越した後に、振り向く。
「あなたはまだ先のようね。」
「待って。どうして?意味を教えて。」
女の子は少し笑うと、かるくパンプスの踵を鳴らして歩み去って行った。
私も早く帰りたい。帰りたいよ。
 久しぶりに心霊写真を撮ってみたいと誰かが言い出したので…
2009年06月07日 (日) | ブログパーツ |
614 :本当にあった怖い名無し:2009/05/21(木) 11:27:22 ID:Argjauk90
友達と二人で話してたら、久しぶりに心霊写真を撮ってみたいと誰かが言い出したので、
近くの山道に惨殺事件があってからも未だに取り壊されず残されてた民家があるので夜中に行ってみた。
玄関から居間、風呂場とトイレ、キッチンに父親の部屋、階段から二階へ行き、子供部屋からベランダ、
母親の部屋、階段を降りて一階へ。最後に家をバックに一人ずつ。片っ端から写真撮って帰った。

んで今日。出来上がった写真を見て俺達は驚いた。

何も写ってないのだ。
もちろん俺達は普通に写ってる。霊的な物が何も写ってなかったのだ。
「・・おかしくね?」
「もう成仏しちゃったとか、じゃねぇかな?」
「やっぱそうなのかな。じゃあ、あそこ行ってももう心霊写真撮れないって事か。無駄だったなぁ」
「そうでもないよ。行く途中に結構周りから孤立してる民家、一軒あるから。次はそこ行こうぜ」
「おぉ!マジで?そこも廃墟?」
「んな訳ねぇじゃん。普通に人住んでたよ。今日の夜行こうぜ」
「おっけ、分かった。今の内に適当に準備しとくわ」
楽しみだ。かなり久しぶりだから何かワクワクする。
 5人ぐらいで構成されたいじめのグループがあり、そのターゲットになってるA君がいた。
2009年05月28日 (木) | ブログパーツ |
33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/25(水) 21:31:53.80 ID:gUeTO49J0
小学生の頃、5人ぐらいで構成されたいじめのグループがあり、そのターゲットになってるA君がいた。
勉強もスポーツもダメでいつもヘラヘラしているから、いじめられやすかったのだと思う。
性格もおとなしく、いじめられても反撃せずに「やめてよぅ、くちゃーに」と言うだけだった。
この「くちゃーに」ってのは彼の口癖のようで、いじめられる時はいつも決まり言葉のように言っていた。

ある日気の毒に思ったので、彼にどうしてやり返さないのか聞いてみた。
彼はヘラヘラ笑いながら「平気だよ、だって…」と言うだけだったが、その目は笑っていないように思えた。
何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは、後にも先にもその時だけだったから。
翌年彼は転校し、みんな彼のことは忘れていった。

それから20年ほど経ち、同窓会でほどよくアルコールが回ってきた頃「そういえば」と友人が話し始めた。
どうもA君をいじめていたグループが全員亡くなったらしい、しかも全員自殺…と。
その友人も詳しくは知らないが、いじめグループは中学に入った頃から精神的におかしくなり始め、
強制入院させられたが、半年以内に院内で自ら命を絶ったらしい。
そんなことがあったのか、なんか怖いなと思ったとき彼の口癖を思い出した。

くちゃーに…

くちゃーに…

口、兄?